ケーキ入刀後、新郎新婦がお互いにケーキを食べさせ合う演出。「一生食べるものに困らせない」「美味しい料理を作る」という意味があります。

感謝を伝えたいゲスト(友人や恩師、両親など)へ、新郎新婦からケーキを食べさせる演出。

12本のバラをゲストから集めて花束にし、新郎から新婦へ改めてプロポーズするセレモニー。バラにはそれぞれ「感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠」の意味が込められています。

司会者が新郎新婦の経歴や人柄をゲストに紹介すること。自分たちで作った「プロフィールムービー」を流すケースも増えています。

席札の裏や封筒に入れた手紙を、司会者の合図でゲスト全員が一斉に開封して読むセレモニー。挙式前や乾杯前に行うことが多く、会場全体が静かな感動と一体感に包まれます。

お色直しのために退場する際(中座)、新郎新婦の手を引いて一緒に歩いてくれる人のこと。祖父母や兄弟姉妹、親友を指名することが多いです。

パーティーの冒頭や乾杯前に、シェフからゲストへ「本日のメニューのこだわり」を説明する演出。レストランウェディングならではの食のおもてなしです。

新郎新婦が各テーブルを回り、写真撮影(フォトラウンド)や会話を楽しむ時間。果実酒作りやキャンドルサービスなどの演出を兼ねることもあります。

大皿から好きな料理を取り分けるスタイル。全員着席で楽しむ「着席ビュッフェ」と、自由に行き来する「立食ビュッフェ」があります。

ゲストが新郎新婦のために行う歌やダンス、または新郎新婦がゲストを楽しませるために行うゲームや演奏などのこと。

食後のデザートをビュッフェ形式で楽しむ演出。ガーデンやテラスに移動して行うと、会場の雰囲気が変わり一層盛り上がります。

新郎新婦の親しい友人からのお祝いの言葉。手紙を読んでくれることが多いです。

披露宴会場の扉が開き、ゲストが会場内へと入り自分の席へ着く時間のこと。おふたりの入場(開宴)の15〜30分前に設定されるのが一般的です。

お色直し入場後やデザートタイムに、改めて行う「2回目の乾杯」。雰囲気を変えてリラックスして飲むきっかけになります。

ゲストの席を用意する「着席スタイル」と、椅子を減らして自由に動けるようにする「立食スタイル」。招待人数やパーティーの雰囲気に合わせて選びます。

パーティーの結びに、両家を代表して(多くは新郎の父または新郎本人)ゲストへ感謝の言葉を述べる挨拶。

挙式や披露宴が始まる前の待ち時間に、ゲストへドリンクやピンチョス(軽食)を振る舞うおもてなしタイム。

新郎新婦の入場前に流す短い映像。パーティーの開始を盛り上げ、ゲストの期待感を高めます。

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